どこの印刷会社へ頼んだんだっけ?

「発注先の印刷会社がわからない」
「前回どこの印刷会社へ依頼したのか、わからなくなってしまって・・・」
そもそもどこへ発注していたのかわからない事ありませんか?

「前回頼んだ印刷会社が無くなってしまって・・・」

モノは手元にあるけど、何の紙を使っているのか、印刷方法はどうなのか?
加工ってしてるのこれ?という事って時々ありますよね。

「見積もり依頼をしたいけど、仕様が分からないと・・・困ったな。」

そんな時は日美印刷を思い出してください。
「大丈夫、調べますよ!」

メールかお電話でお知らせいただき、そのままお送りいただければ、
すぐに仕様をお調べします。

部数もわからない場合は、現状最適と思われる部数をご一緒に考えます。

「困ったが かえって良かった こともある」
逆境が幸運を引き寄せる!

前回何部でしたっけ?紙はマット?

「2~3年前に印刷してもらったパンフレットなんですが、前回何部印刷したかわかります?」
「用紙はマットでしたっけ?」

「わかりますよ、前回2年前2,000部です。紙はそうマットコートの110キロでした。ちなみにその前は更に1年前に1,000部でした。その時はマットの90キロでしたね。
前回1ランク厚くしましたよね。」

印刷部数が印刷直前で増えたり、厚い紙にしたいと用紙が変更になったり・・・
パンフの在庫がないと思っていたら倉庫から見つかったり、伝票があると思っていたのに保管場所を見たらほとんどなかったり・・・

さまざまな状況下でご注文をいただくので、部数や用紙が印刷するまでに何度か変更になる事もしばしば。

本当は印刷日の1週間くらい前に完璧な注文書をいただけると助かるのですが。。

でも大丈夫!「安心してください。わかりますよ」
前回の仕様やスケジュール、金額わかります。
短納期にもとても強いです!(皆さん驚かれます)

担当者にメール・電話でどんどん聞いてください。
担当者がわからない場合は
info@nichibi-p.comまでお気軽にどうぞ。もちろんお電話でも大丈夫です。

ただ、用紙だけは早めにお決めください。(すみません、紙がないと刷れないので。。)

「わからない まずはあいつに 聞いてみよう」
確認がぐっすりを引き寄せる!

これから御社へ行きたいんですけど大丈夫ですか?

「こんな形の型抜きをして、こんな紙を使って、こんなイメージに仕上げたいんですよね。」
「こんな加工ってできるんですか?」
「納期大丈夫ですかね?」

長野市内のデザイナーさんには弊社へお越しいただき、
「仕上がりの大きさはもう少し小さくてはダメですか?」
「いいですよ、取り都合とかありますもんね。」

「これは金印刷でもよさそうですけど、金箔の方がいいですか?」
「コスト的にどうですか?」

イメージに合いそうな用紙サンプルや同じような型抜き加工をした印刷見本があれば併せて見ていただきます。

「質感はいいけど紙のコシがちょっと弱いですね。」「コシが強い方がよければこちらの用紙はどうですか?質感や色は若干違いますけど発色はこちらの方がいいです。
納期的なことを考えるとコチラですかね。」

「ここもうちょっとカーブを緩やかにしても大丈夫ですか?」

できるだけイメージに近い仕上がりになるようコスト・納期も考慮しながらお話しています。(いつもお越しいただきありがとうございます!!)
お越しになれない場合はサンプルを送るか、画像をメールでお送りしています。

「打ち合わせ しといて良かった 今回も」
ひと手間が信頼を引き寄せる!